satocとyo-koの夫婦絵日記

禁断の扉

休日の昼間、トイレでゆっくりと大きい方をひねり出していた。
yo-koは掃除機をかけている。
右へ行ったり左へ行ったりしていた掃除機音がトイレの前で止まる。
いやいや、トイレの照明と換気扇のスイッチのランプが消えてるから、中に入っているってわかるよね。
と思った瞬間、扉は開け放たれた。
「わーーーー、ちょっとちょっとちょっと!」とお互い絶叫。
勘弁してください。

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